生き物おでかけ博物図鑑

中学受験の子供の成長記録とお散歩日記や訪問記や雑記(鉄道多め)

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うたちゃんの経県値

<日付:2025/9/15:20250915>

西湖へクニマスを見に行った時点での経県値です(河川区域内の水族館位置認識の誤りがあり修正しました)

 

うたちゃんの経県値(74点)

 

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我が子とパパ(ぱせりさらだ)の経県値

<日付:2025/8/15:20250815>※

夏休み終了時点での予定の経県値です。

 

我が子の経県値(71点)

 

パパ(ぱせりさらだ)の経県値(170点)

 

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京成千葉中央駅前の記録♪(千葉県千葉市中央区本千葉町、新宿町)

<日付:2024/9/4:20240904>

ブログ記事作成は滞っていますが、写真は撮影しています。うたちゃんと近所を散歩

 

京成千葉中央駅西口入口付近のようす

 

京成千葉中央駅改札口付近のようす(改札外から)

 

自称神戸発祥のお菓子店は、自称香川発祥のうどん店のようにはいかず、(旧店名KOBE CHOU STICK)店名を変更しても、売上が伸びなかったようです。神戸由来の根拠のパティシエの方の出身洋菓子店は、そごう千葉店にあるようです。

 

C-oneを通って千葉駅まで行くルートを、うたちゃんに説明

 

京成千葉中央ビルのフロア案内、いつもこの辺を通ると、クリニックの入口がわからないと通行人から声をかけられる

 

クリニックの看板増えてました

 

千葉駅と京成千葉中央駅前は、医療クリニックを目指したビル開発が、コロナ禍ちょっと前から流行しており、どこも集積度が低い状況になっています

 

休日1本だけの千葉シティバス千葉中央駅西口バス停(免許維持路線)

 

ホテル1階にある沖縄料理店、入口が判りにくいと言う致命的な立地の店舗で、あまり人が入っているのを見ていません。

 

既存の千葉市内の沖縄料理店は流行っているので、やはり立地の問題かと

第8報南海トラフ地震臨時情報は南海トラフ南部域と限定して情報発信するべきでは?(2024年8月15日日向灘地震後の情報発信に関して)時系列エリア別発表日

<日付:2024/8/15:20240815>

うたちゃん日記の臨時情報第8報

 

気象庁から南海トラフ地震臨時情報(第8報最終報)が出た。エリア別詳報を時系列に並べて見ると、地震が連動じゃなくて、情報が連動していたかのようだ。

 

私のブログ記事では当初から【南部域と限定して】とのタイトルだったが、プロの方は、西の方と表現しているよう。素人なので標記のブレは許して頂きたいところ。

 

このタイトルでブログを約1週間掲示したが、病気で入院中のため未更新の時より、アクセス数が少なく、検索サイトで『よろしくないSNS地震情報』と認定されている模様。

 

情報発信が西から東へ見事に連動地震していることがわかる。

 

なお日向灘地震発生後の情報に注視していた『日向灘付近』の過去数年分の動きは、8月14日に初掲出されており、8月11日初掲出の『紀伊半島付近』より3日遅れである。

 

この南海トラフに関しては、紀伊半島をベースの情報発信にするよう、誰か知恵を出したのではないか?その点は、紀伊半島付近のゆっくりすべり情報を掲出するようになって翌日より、四国のゆっくりすべり情報が後のページに移されている。

 

南海トラフ地震臨時情報(第1報)

南海トラフ地震臨時情報(第2報)

南海トラフ地震臨時情報(第3報)

南海トラフ地震臨時情報(第4報)

南海トラフ地震臨時情報(第5報)

南海トラフ地震臨時情報(第6報)

南海トラフ地震臨時情報(第7報)

南海トラフ地震臨時情報(第8報)

 

 

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各機関の情報を見ると、連動地震になっているのは『あくまでも紀伊半島沖』の『東か西かが震央になっている』だが、過去の震央域からかなり離れた地点まで想定震源域とされ、近代の地震研究で、ある程度情報のあるエリアだと、素人が見てもやはり紀伊半島沖だけなような気がする。古文書から推定したものは、揺れの被害なのか?津波の被害なのか?どのように区分けしたのだろうか?

 

第7報南海トラフ地震臨時情報は南海トラフ南部域と限定して情報発信するべきでは?(2024年8月14日日向灘地震後の情報発信に関して)発表会の日

<日付:2024/8/14:20240815>

うたちゃん日記の臨時情報第7報

 

気象庁から南海トラフ地震臨時情報(第7報)が出たが、この発表の問題点を列記する。

 

たぶん明日の発表が最後になるとのことで研究各機関の発表会の様相

 

南海トラフ地震臨時情報(第7報)

 

1)気象庁地震火山部

2)産業技術総合研究所

3)静岡県

4)東京大学

5)防災科学技術研究所(陸海統合地震津波火山観測網)

6)国土地理院

7)海洋研究開発機構

 

それぞれの情報収集、解析、情報発表が並ぶ。

 

P12~P16までは、気象庁以外の分析結果であり、

 

結局のところ、【紀伊半島付近】は、ず~っと前から注目して観測していまして、今回の動きも、ちょっとデータの動きがあったけど、日向灘地震の影響か、よくわかりませんってことなのだろうか?

 

いずれにせよ

三重県での観測網が、ものすごく充足しているがわかった。

紀伊半島付近のデータは先出し情報満載で、日向灘付近のデータは後出し情報少なめでは、情報発信として送り手受け手とも、あたかも静岡駿河湾エリアで大地震が起きることを連想させてしまい混乱してしまうのではないだろうか

 

 

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第6報南海トラフ地震臨時情報は南海トラフ南部域と限定して情報発信するべきでは?(2024年8月13日日向灘地震後の情報発信に関して)復活した紀伊半島北部データ

<日付:2024/8/13:20240813>

うたちゃん日記の臨時情報第6報

 

気象庁から南海トラフ地震臨時情報(第6報)が出たが、この発表の問題点を列記する。

 

第6報は、紀伊半島北部の図葉復活減少と、逐次データ追加が主な変化点になっており、第4報、第5報から続く日向灘南紀をつなげる考え方に変化が、再びあったのではないか?

 

南海トラフ地震臨時情報(第6報)

P7、P8に紀伊半島北部に発生した短期的ゆっくりすべり(速報)が復活

8月11日~12日(48時間分)

これだけ、見ると8月11日から、にわかに紀伊半島北部が活動を始めたように見えるから、誤解しないように配慮する記述があってもよいかと思う。

 

南海トラフ地震臨時情報(第5報)では記述がない部分

 

南海トラフ地震臨時情報(第4報)では、36時間、48時間と経過時間の違う図表で掲載

地域のテレビ番組で、割れ残りとか、またまた危機をあおるような報道がされており、検証されていないのに、ニュースで言っていいのか?

news.yahoo.co.jp

 

 

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第5報南海トラフ地震臨時情報は南海トラフ南部域と限定して情報発信するべきでは?(2024年8月12日日向灘地震後の情報発信に関して)揺れているのは気象庁だけ?

<日付:2024/8/12:20240812>

うたちゃん日記の臨時情報第5報

 

気象庁から南海トラフ地震臨時情報(第5報)が出たが、この発表の問題点を列記する。

 

第5報は、ページボリューム減少と、掲載順変更、逐次データ追加が主な変化点になっており、日向灘南紀をつなげる考え方に変化があったのではないか?

 

南海トラフ地震臨時情報(第5報)

P7

東海~紀伊半島短期的ゆっくりすべりの活動状況

赤点線の図形は、8月8日以降に発生している深部低周波地震(微動)のおおよその範囲を示す。

前日より、地図と時空間分布に明確に記載

前日より、ページ順序が、四国のひずみ情報より先になっている

前日より(第4報だけあった)、紀伊半島北部ゆっくりすべり(速報)が削除されている

 

南海トラフ地震臨時情報(第4報)

 

よって、紀伊半島についての何らかの情報を、抑え込みたい担当と、発信したい担当のせめぎ合いで大きく揺れているのでは?と感じている

 

気象庁発表情報より掲載

2024年初の線で、低周波微動が多いのは、能登半島地震の影響だと思われるが、その記述は無し、そのうち指摘されて追記するのでは?