<日付:2022/6/1:20220601>
息子が小1の時のママのiPhoneの壊れ方
スマホ修理店の方も見たことがない壊れ方だとか。息子が産まれてから、2年に1度は、何かの沸点を超えて、スマホ破壊行為があり、困惑しています。

裏面まで壊れており、画面補修の範囲を超えており、機種毎交換なので販売店に行ってくださいとのことで販売店に行きました。内部のデータにアクセス出来ず、多くのママ友を失う結果となり、精神的に支える家族以外の人が少なくなり問題が発生しています。

私は耐えがたいストレスから食生活が乱れ(恐怖による暴飲暴食)、2021年頃より体調を崩し(膵炎、鼻腔炎、糖尿病)現在に至ります。息子も恐怖感を感じていると思われます。
このような場合の警察対応は、女性の場合は夫を訴えることができますが、男性の場合は妻を訴えることは難しいようです。(むしろ女性を擁護する立場になります)男女平等をうたうなら、恐怖から逃げる援助も男女平等にするべきです。
行政も母子避難は対応するものの、父子避難は対応しません。男性は経済力があるものとして、自費で避難することになるそうです。
明日から社会復帰(就労に問題ないとの診断)します。

