<日付:2025/1/17:20250117>
日々変化する千葉市の公共施設の定点観測
千葉県文化会館エントランス階段ルートは閉鎖中、ここもお花見スポットだけに閉鎖は残念

移転予定の千葉県立中央図書館、千葉県文化会館と同じ方の設計

図書館と言っても難しい本ばかりなのであまり訪問者は少なく階段は大幅に縮小、いちおうお子様コーナーはあります

千葉県立中央図書館正面のようす

利用案内の表示、千葉県文化会館と同じようなデザイン

千葉県立中央図書館の名称看板、移転後は、千葉県文書館と統合して青葉の森公園の観梅エリアに移転になります(梅を育てている途中で残念、樹木は公園内に分散移転されたとのこと)

千葉県企業局庁舎建設工事の上の方、モノレールからさがってメインのクレーンが設置されています。

千葉県企業局庁舎建設工事の下の方、企業局は、土地造成埋立地管理部門と、上水道部門、工業用水部門が統合して発足。埋立地管理部門は、分譲地の方はほとんど片づいたようですけど、賃貸用地部門の更新などの結構政治的に議論の生じる部門もあるようです。(賃貸更新土地の用途制限や特別なエリアの設定、借地会社が政治関係者親族がオーナーの会社とか)

千葉県庁羽衣橋方面のようす、左側の駐車場は、千葉県庁来庁者用駐車場、千葉県企業局庁舎用地は、元都市計画上の駐車場ビルで、パスポートセンターが元々あって、センシティ(そごうと一体のビル)に移転後は、千葉県警の一部門などの千葉県関連団体が入居していました。


